私は、ライブドアショックの時、笑いが止まりませんでした。

2006年1月、市場がパンクし、投資家の大半が、
多くの資産を失ったこの月、私は2000万稼ぎました。

そして今回のサブプライム暴落、私は・・・。

8500時間もの歳月と1000万もの大金を犠牲にした末に、 わずか3年で1億5900万円を築いた、暴落破壊投資術とは?


急落した銘柄を狙って、逆張りすれば儲かる

「相場で勝てない、という苦しさ」や、「暴落による絶望感」は


私には痛いほどよくわかります。


なぜなら、私自身、以前この全てにチェックが入り2度株式市場から


退場を余議なくされているからです。


一度目は、株なんて下がる事などあり得ないと言われていた


バブル経済の初期に、貯金の全てを投げ打って


取引を始め、バブルの崩壊と同時に退場させられました。


バブルが弾けた時は自暴自棄になり・・・本当に死を覚悟しました。


上がる事があれば下がるのは当然です。


しかし、感覚が完全に麻痺していた私は、リスクの事など全く頭になかったのです。


負ける事がなによりもキライな私には、


本当に悔しかったのを、昨日のように覚えております。


そして8年後、死に物狂いで貯めた300万で


再び株式市場に戻る事ができました。


今度は、最も資産を効率よく増やせる方法を、寝る間を惜しんで研究し、


いくつかの勝てると思われる投資法を発見し


絶対の自信を持った上で取引を行いました。


その時の投資法の例を挙げると、


●底値圏で買えば儲かる

●ある法則に従って買えば儲かる

●引けで勢いのある銘柄を買って、
翌日に持ち越せば儲かる


●寄り付き気配が高い銘柄を選んで、デイトレすれば儲かる

●急落した銘柄を狙って、逆張りすれば儲かる

●ワンテッックをコツコツ抜けば儲かる


このような方法です。



どうでしょうか?



一見、確実に勝てると言われている部類の投資法に



見えるのでは無いでしょうか?




8500時間もの歳月と1000万もの大金を犠牲にした末に、
わずか3年で1億5900万円を築いた、暴落破壊投資術とは?






タグ:空売り
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